太陽光の主任技術者、使用前自己確認なら東海Solar Guard
愛知県名古屋市を中心に中部、東海地方など幅広く対応しております。太陽光発電所の電気主任技術者から使用前自己確認まで、まずはお気軽にご相談ください。
東海Solar Guard
愛知県名古屋市を中心に、太陽光の電気主任技術者、使用前自己確認等を実施しております。
東海Solar Guardでは経済産業省から外部委託承認を受け、電気保安管理業務を実施しております。
お客様設備の電気主任技術者として、お客様に「電気の安全」をお届け致します。
- 電気主任技術者の委託先が見つからない、切り替えを検討している
- 太陽光発電所の発電量が落ちている気がするが、原因が分からない
- 使用前自己確認の手続きが必要だが、何から始めればいいか分からない
- 点検業者に連絡してもなかなか対応してもらえない
事業内容
太陽光発電設備の保安管理業務(電気主任技術者)

太陽光発電所を中心に、電気事業法に基づく法令点検を行なっております。各メーカーのパワーコンディショナ(PCS)の復旧作業や異常時の原因調査にも対応しております。
・月ごとに実施する「月次点検」
・1年に1度電気を全て停電して実施する「年次点検」
・設備更新等の工事後に実施する「竣工検査」
・電気事故の対応の「臨時点検」
外部委託契約による電気主任技術者をお探しの際は、お気軽にお問い合わせください。
太陽光発電設備の使用前自己確認
使用前自己確認とは、太陽光発電所設備を設置後に運用する為に、新しく定められた作業です。
2023年3月の新制度により、使用前自己確認の対象となるのは、10kW以上2,000kW未満の太陽光発電設備が対象になりました。
10kW以上からということで、ほとんどの新規で設置された太陽光発電設備が対象となります。

使用前自己確認の依頼につきましては、お気軽にお問い合わせください。
絶縁耐力試験(耐電圧試験)
電路や電気機器がどの程度の電圧に耐えるかを確かめる試験を実施しております。
絶縁耐力試験は、使用場所への搬入・据付・現地組立を行ったあとに、使用前に試験を行います。高圧電路の場合は、絶縁抵抗値で健全性を確認するのは不十分で、耐電圧試験による異常電圧や絶縁破壊の有無をもってその性能を確認する必要があります。
工事事務所等へ作業員を手配し、事前に絶縁耐力試験を実施することも可能です。
ご依頼はお気軽にお問合せください。
継電器試験
各種リレー試験
・過電流継電器(OCR)
・地絡継電器(GR)
・地絡方向継電器(DGR)
・過電圧継電器(OVGR)
・逆電力継電器(RPR) etc...
各種リレー試験のご依頼はお気軽にお問合せください。
東海Solar Guardが選ばれる理由
対応の早さ
小規模だからこそのフットワークの軽さで、ご相談から現地対応までスピーディーに動きます。
柔軟な対応
発電所の規模やご予算に合わせて、無理のないメンテナンスプランをご提案します。
専門資格による安心
第三種電気主任技術者・第一種電気工事士の資格を持ち、法令に則った確かな点検を行います。


